季節の変わり目「にきび」に関する英語を紹介

こんにちは!

季節の変わり目は肌荒れが起きやすいですよね。私はにきびができやすく年中にきびができて治っての繰り返しです。

今回はそんなにきびに関連する英語を色々と紹介していきたいと思います。

にきびは英語で

pimple、zit、acne 

一般的な言い方はこの3つです。pimpleとzitは日常会話でよく使われ、zitはカジュアル・スラング的な使い方をされています。acneは主に医学用語です。

その他break outを使っても、ニキビができたと言うことができます。

例)My skin is breaking out.

Break outには主に起こる・発生するという意味があり、肌荒れやにきびができたと表現できます。

例文

I got pimples on my face.
(顔にニキビができた)

I’ve got zits every time that I eat chocolate.
(チョコ食べるといつもニキビができる)

You don’t really touch your pimples.
(あんまりニキビ触らない方がいいよ)

I’ve got a pimple on my nose. It bothers me.
(鼻にニキビができた。気になるわー)

My skin is breaking out because of eating a lot of fried foods.  
(揚げ物を食べすぎたため、ニキビができた)

関連する英語

ニキビ跡は、acne scarといいます。

またニキビを潰すことは、

pop a pimplesqueeze a pimple

と表現します。

popはそのまま飛び出る感じですね。squeezeは絞るや握る等ぎゅーっとするイメージの単語なので、ニキビを絞り出す感じです。

またニキビに関連して皮膚科は、dermatology 

皮膚科医は、dermatologistといいます。

難しい単語ですね(笑)

例文

Don’t squeeze a pimple! You might have a acne scar.
(ニキビ潰しちゃだめだよ。跡が残るかもしれないから)

You might want to go see a dermatologist?
(医者に診てもらった方がいいんじゃない?)

会話例

A:What is the best way to get rid of my acne?
(にきびを治すにはどうしたらいい?)

B: you better go to the dermatologist. That’s the best way.
(専門医に診てもらうことだね。それが一番だよ。)

まとめ

今回はにきびに関する英語を紹介しました。ニキビができると本当にへこみますよね。肌を清潔に保って、英語の勉強もがんばりましょう!