英語で言うと

「これ、食べにくい!」は英語で何という?

食べにくい英語で
ぱすた
ぱすた
こんにちは、ぱすたです!

体に悪いとわかっていながらも、ファストフードなどは辞められないですよね(笑)

ファストフードといえばハンバーガーですが、高さがあるバーガーだと中身がどんどん溢れて食べにくいということがあります。

と言うことで今回は「~しにくい!」を英語で表現してみましょう!

~しにくいは英語で?

定番の表現は

hard  to ~  / difficult  to ~

hardとdifficultは置き換え可能な場合がほとんどですが、hardのほうが口語で使われることが多いです。また、身体・精神的に~しずらいという場合にもhardが使われることが多いです。

not easy to ~と表現することもできます。

食べにくいを英語で言ってみよう!

・A huge hamburger is hard to eat.
(デカいハンバーガーは食べにくい)

・Crab is hard to eat, and on top of that, my hands get itchy.
(カニは食べにくい、さらに私は手がかゆくなる)

On top of thatは説明を付け加えるときによく使われる表現です。thatは前の表現を指しています。

・Chicken wings are hard to eat.
(手羽先は食べずらい)

・I like cream puffs, but it is difficult to eat. Some cream spills out.
(シュークリーム好きだけど、クリームが飛び出るから食べにくいよね)

例文 その他の「~しにくい」

・This mechanical pencil is difficult to use.
(このシャーペン使いにくい)

・Your story is hard to believe.(君が今話したことは信じがたいね)

hard to believe「信じられない」はよく使う表現です。

・It’s hard to believe that they got married.
(彼らが本当に結婚したとは信じがたい)

・This medicine is too bitter, so it’s hard to swallow.
(この薬はめちゃくちゃ苦いから、飲みにくい)

・This textbook is difficult to understand.
(この教科書はわかりにくい)

・I’m sorry that my explanation is difficult to understand.
(説明が下手でごめんなさい)

会話例

A: Can I borrow your notebook?(ノート借りてもいい?)

B: Sure. But I’m sorry in advance, My handwriting is pretty bad, so it might be hard to read.(もちろん。でも先に言っとくけど、私字汚いから読みにくいかもしれん。ごめん!)

まとめ

と言うことで今回は「~しにくい」を英語で表現する方法をお伝えしました!次回では反対の「~しやすい」を取り上げていく予定です。